2016年4月9日土曜日

【05/14 (土) SEASON OFF vol.19】

05/14 (土) SEASON OFF vol.19

LIVE:
ERA

DJ:
BUSHMIND
DJ HIGHSCHOOL
YUGE

PA:
得能直也

出店:
SSK軒

日時:2016年5月14日 (土) open/start 16:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,300円
主催:SEASON OFF
共催:塩屋音楽会


2016年3月27日日曜日

【釣行記】ナブラ

桜も綻び始めています。



巨大水柱発生。
なぶらです。
ブリ目視、キャスティングで掛けるもフックアウト。
oh...。

大兄貴はここでブリをかけています。
これが腕の違い。

引き続きシャクり続けます。



2016年3月24日木曜日

【釣行記】母親の誕生日

母親が誕生日でした。
イカが大好物の母親の為に帰省。

イカ不在、留守でした。
低水温期です。

先週より渋く、4時間頑張ってもホウボウふたつだったのに。
もう沖上がりかという頃合にもう一度実績のラインをラストひとながしに沖へ。
またメジロがいました。
先週より少し型が落ちます、3.5kgというところでしょうか。
実家で両親に振る舞えたので何よりです。






REAL ROCKは抗えないリディムナンバー3ぐらい。

2016年3月17日木曜日

【釣行記】デビュー戦指南

年に30回浮いてる程度では他人様に指南できるほどやりこんではないと思っていますが、
新たに数少ない釣り仲間がオークションでお安くカヤックを購入。

昨今マナーの欠片もない不届き者、大「小舟」団もいるので、マナー/倫理観/釣り方など自分の経験したわかる範囲で指南。



自分へのバイトは3発。
全部掛けましたがさすがに低水温期。

メジロは4kgと少し。
すぐにこの場所に友人Tくんを呼び、Tくんも掛けましたが、アワセを入れない上に、
緊張のせいか竿を垂直に立ててファイト。
バレました。
勉強代ですね。


2016年2月29日月曜日

【釣行記】久々の南

春の兆しらしく気圧配置がコロコロ変わるが直前で好転。

2ヶ月以上行けてない海域。
イカが前より少し大きくなりました。
1.2kgぐらい。
ティップランで35mの底から抜けアタリで引き摺り出すのは固めの鯵竿で充分可能ですが、
相手が1kgを超えるとファイトで主導権握られのされることが発覚、腕の負担が猛烈

今回大した釣果は得れず。
砂ものいじりしてるとホウボウは4つ釣れました。

何より久々釣友と、自分のカヤックで大好きなエリアに浮けたので万事良し。







原田知世とトーレ・ヨハンソンの相性は褪せないな。

2016年2月12日金曜日

【釣行記】強風、白波、キロアップ

あらゆる要素がカヤック日和であると思えた建国記念日、実家にたまの帰省。

猪肉を鱈腹食べてから向かいます。
海況、天候、気温、全てが完璧だった、はずだったんですが、道中嫌な風で車が揺れる。
感じなかったことにして現着。

オフショアの強風で白波出てます。
やれないことはない、湾口までなら。
この日は兄貴の部屋にあったスピニングロッドを拝借。
160gぐらいのハイピッチ用らしく、仕掛けのバランスが悪すぎてエビになりまくり大変に不快。
手持ちジグが100gまでしかない。
心地よさの欠片も感じられないシャクりを繰り返してると回収でイカがジグに追いかけてくるのを目視。
すぐさまエギ投下。

消えるイカの影。
止まる糸。
キマるアワセ。




終始白波、シャクり心地の悪さ、強くなる風。
断念。

帰って秤にかけたら1.1kg。
よくやったことにします。

その晩は佐賀牛を食べました。
うんめぇ。

2016年2月9日火曜日

【フィッシングショー大阪2016】

フィッシングショー行く暇あるなら釣りいけや論者の私ですが、友人に誘われ仕事前の午前中ならばと行ってきました、人生2回目です。

お気に入りの釣りガールを肉眼で確認できればそれで幸せだったのですが、名門ジグブランドの講習会でJAMSTECの上席研究員の方と、しんかい6500のパイロットの方のお話があり、それはそれはNHK BS特番の世界まんまで、その話だけでも価値のあるFSでした。

最後にじゃんけん大会があり、よもや勝ってしまい260gの高級ジグを貰いました。
他にもぶらぶら歩いてたら色々頂きました。

お目当ての釣りガールも拝めました、お美しい。
婚姻届持っていけば良かった。




ほぼ1ヶ月以上カヤックに乗れていません。
気が狂いそうです。
建国記念日に乗れる目処が立つ手前で釣友が風邪に。

実家帰省して師匠とタンデム出艇へ向けて動いておりますが、如何に。
さすがにこんだけ釣りしてないと精神が持たない。